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バラのうどんこ病・黒点病対策液 キトサン溶液「ばら専科」

バラのうどんこ病と黒点病への消毒をお考えのあなたに、安全無害な液体があります。キトサンです。

バラのうどんこ病・黒点病の消毒資材は何十とあります。これらは農薬。

遊んでいる幼児のすぐ横では散布できないでしょう。

例外があります。

キトサン溶液「ばら専科」は食品が原料なので安全で無害な液体。

通行人に散布液の霧がかかったとしても完全に安全。

  • 素手で扱えます。保護用の帽子・メガネ・マスク等は一切無用です。長袖シャツ・長ズボンは不要。顔・足・手が露出しても安全です。
  • 他人さまと農薬トラブルはさけたい方におすすめします。
  • 室内園芸/学校など農薬が使えない場所でも使えます。

 

バラの消毒にはキトサン溶液
バラ 病気
家庭園芸専用

キトサンは食品です。ノー化学物質、ストレスOFFの安全資材です。

キトサン青汁

キトサン入り青汁

カトサンカップヌードル

キトサン入りラーメン

キトサン玉子

天皇家に献上されたキトサン玉子

農薬での消毒は難しい。キトサン溶液「ばら専科」なら簡単。

300倍にうすめて葉と枝に噴霧器で散布。週1回

キトサン溶液「ばら専科」とアグリチンキ36との混合液の散布により、ほとんど農薬を散布しなくてうどんこ病/黒点病/虫対策ができる可能性があります。減農薬に大いに貢献します。ご期待ください。

清水園芸店のキトサンはバラ専門誌で何回も取り上げられています

マイガーデン

バラの専門誌「マイガーデン」 57号 40ページ

キトサン溶液「ばら専科」を葉に散布すると、1年を通じてうどんこ病で悩まされることはまずなくなりました。 黒点病(黒星病)にもかかりにくくなり、無農薬栽培の、強い味方だと実感しています。

ガデンダイアリー

 

 

バラの専門誌「ガーデンダイアリー」 10号 73ページ

ナーセリーからやってきてすぐには、うどんこ病にかかっていた葉も、わたしの散布するキトサン溶液「ばら専科」などのシャワーでとても健康な葉がワサワサと育ってきました。

キトサン溶液「ばら専科」なら耐性菌はできません。

農薬で消毒すると耐性菌ができます。耐性菌は強力。間違った農薬の使用法は逆にうどんこ病と黒点病を庭中に広めることになります。

ご安心ください。キトサン溶液「ばら専科」なら耐性菌はできません。

今のバラの花数・シュートの発生に不満のあなたに⇒土にほどこす

木立バラ

とにかく花がよく咲きます。

四季咲バラは四季咲性が強まり暖地では年中開花も。

ただし

夏をぶじ乗り切るために梅雨明けから9月上旬の間は蕾をむしり取ることをおすすめします。

バラのベイサルシュート

ベイサルシュートがなかなか出ない古株のバラでもベイサルシュートの発生が期待できます。 

ただし

バラの中にはもともとベイサルシュートが数年に1回しか出ない性質のバラがあります。これらはそのばらの性質なので致し方のないことです。

日本の夏はとにかく暑い。夏枯れが心配のあなたに⇒土にほどこす

東京の気温傾向

日本の夏は年々暑くなっています。東京では令和元年 4月にすでに夏日が始まり夏日が年間で125日を超えました。

バラは夏バテ気味。

キトサン溶液「ばら専科」を土に施しているバラはとても元気。無事に夏を乗り切れます。

農薬を使っている人が急に農薬使用をやめることは危険です。

もしあなたが農薬をご使用ならキトサン溶液「バラ専科」を施しつつ1年間は農薬も併用しましょう。

たとえばキトサン⇒キトサン⇒ダコニール(農薬)⇒キトサン⇒キトサン⇒サプロール(農薬)のようにすれば農薬の使用回数は今より半減します。

無農薬栽培/有機栽培が可能となるのは2年目からです。